【ASAKURA】オルチョサンニータ 有機エキストラバージンオリーブオイル500㎖
¥4,968
## 料理すること、食べることを、もっとシンプルに。
ひとまわしかけるだけで、野菜の甘みが引き立ち、いつもの料理に奥行きが生まれる。
「オルチョサンニータ」は、イタリア・カンパーニャ州の一軒の農家が育てたオリーブだけを使った、エキストラバージンオリーブオイルです。
つくり手は、代々この土地で農業を営むジョバンナ・マッツァさん一家。
石の多い乾いた丘陵地で、2008年から肥料や農薬を使わずにオリーブを育てています。収穫した実はその日のうちに、28℃以下を保ちながら丁寧に搾油。品種ごとのオイルを調合し、瓶詰めやラベル貼りまで手作業で仕上げられています。
香りはフルーティで、ほのかに青草のような爽やかさ。口に含むとやさしい甘みが広がり、最後にオリーブらしい心地よい辛みを感じます。
パンにつけたり、サラダや冷奴にかけたりする生使いはもちろん、野菜を焼く、炒める、煮込むといった加熱料理にも。
オリーブオイルというと洋食のイメージがありますが、味噌や醤油との相性もよく、きんぴらや煮物、おひたしなど、普段の和食にも自然になじみます。炊き立てのご飯にひとまわし、お味噌汁にもとても良く合います。
特別な日のためというより、毎日の台所で気兼ねなく使っていただきたい一本。
味付けを重ねなくても、よい素材とよいオイルがあれば、料理は驚くほどおいしくなります。
美工堂が大切にしているのは、つくり手の顔が見え、使うほどに暮らしの豊かさを実感できるもの。
会津からイタリアの生産者を訪ね、本当に信頼できるオリーブオイルを長年届け続けてきたASAKURA。そのものづくりへのまっすぐな姿勢とともに、ご紹介します。
### おすすめの使い方
・旬の野菜やサラダに、塩とオルチョだけで
・パンや茹でたじゃがいもにつけて
・冷奴、納豆、味噌汁の仕上げに
・パスタやスープ、煮込み料理のコク出しに
・肉や魚、野菜のソテーに
・醤油や味噌と合わせて和風ドレッシングに
### 商品について
生産者:ジョバンナ・マッツァ
産地:イタリア・カンパーニャ州ベネヴェント
オリーブ品種:オルティチェ、フラントーイオ、レッチーノ
栽培方法:有機栽培・イタリアオーガニック認証
搾油方法:収穫当日のコールド抽出
内容量:500ml
※香りや辛み、色合いは、その年の天候やオリーブの状態によって異なります。農産物ならではの個性としてお楽しみください。
※加熱する際は、オイルを180℃以上の高温にしないようご注意ください。
## 料理すること、食べることを、もっとシンプルに。
ひとまわしかけるだけで、野菜の甘みが引き立ち、いつもの料理に奥行きが生まれる。
「オルチョサンニータ」は、イタリア・カンパーニャ州の一軒の農家が育てたオリーブだけを使った、エキストラバージンオリーブオイルです。
つくり手は、代々この土地で農業を営むジョバンナ・マッツァさん一家。
石の多い乾いた丘陵地で、2008年から肥料や農薬を使わずにオリーブを育てています。収穫した実はその日のうちに、28℃以下を保ちながら丁寧に搾油。品種ごとのオイルを調合し、瓶詰めやラベル貼りまで手作業で仕上げられています。
香りはフルーティで、ほのかに青草のような爽やかさ。口に含むとやさしい甘みが広がり、最後にオリーブらしい心地よい辛みを感じます。
パンにつけたり、サラダや冷奴にかけたりする生使いはもちろん、野菜を焼く、炒める、煮込むといった加熱料理にも。
オリーブオイルというと洋食のイメージがありますが、味噌や醤油との相性もよく、きんぴらや煮物、おひたしなど、普段の和食にも自然になじみます。炊き立てのご飯にひとまわし、お味噌汁にもとても良く合います。
特別な日のためというより、毎日の台所で気兼ねなく使っていただきたい一本。
味付けを重ねなくても、よい素材とよいオイルがあれば、料理は驚くほどおいしくなります。
美工堂が大切にしているのは、つくり手の顔が見え、使うほどに暮らしの豊かさを実感できるもの。
会津からイタリアの生産者を訪ね、本当に信頼できるオリーブオイルを長年届け続けてきたASAKURA。そのものづくりへのまっすぐな姿勢とともに、ご紹介します。
### おすすめの使い方
・旬の野菜やサラダに、塩とオルチョだけで
・パンや茹でたじゃがいもにつけて
・冷奴、納豆、味噌汁の仕上げに
・パスタやスープ、煮込み料理のコク出しに
・肉や魚、野菜のソテーに
・醤油や味噌と合わせて和風ドレッシングに
### 商品について
生産者:ジョバンナ・マッツァ
産地:イタリア・カンパーニャ州ベネヴェント
オリーブ品種:オルティチェ、フラントーイオ、レッチーノ
栽培方法:有機栽培・イタリアオーガニック認証
搾油方法:収穫当日のコールド抽出
内容量:500ml
※香りや辛み、色合いは、その年の天候やオリーブの状態によって異なります。農産物ならではの個性としてお楽しみください。
※加熱する際は、オイルを180℃以上の高温にしないようご注意ください。






